今話題の長谷川あかりさんの『酒蒸しハンバーグ』を作ってみました!
少しだけアレンジしてみたのですが、とっても美味しくて、息子たちのおかわりが止まりませんでした。
▶︎本レシピはこちら
牛乳を豆乳にしても大丈夫?
野菜を入れても大丈夫?
そんな不安をお持ちの方に、酒蒸しハンバーグをアレンジしたレシピを紹介しています。
酒蒸しハンバーグをアレンジレシピ

長谷川あかりさんの『酒蒸しハンバーグ』の材料は以下の通りです。
合いびき肉……220g
ベーコン……1/2枚
にんにくのすりおろし……小さじ1/4
牛乳……1/2カップ
片栗粉……小さじ1
塩……小さじ1/2
砂糖……小さじ1/2
ナツメッグ……6ふりミニトマト……10~12個(約180g)
オリーブオイル
バター
料理酒※
※料理酒ではなく清酒を使用する場合は、塩をたしてください。引用:https://www.orangepage.net/food/series-food/akarikihon/181941
アレンジしたのは以下の材料です。
ベーコン・にんにくのすりおろし・ナツメッグは使わず、玉ねぎ・蓮根を使用。
牛乳を豆乳に変更しました。
にんにくを2つ入れました。
5歳と7歳の子供がいるので、どうしても野菜を入れたい気持ちから玉ねぎと蓮根をみじん切りにして、肉だねを作りました。
牛乳は普段飲まないので、豆乳を使用しました。
料理酒を入れて煮込む時に、にんにくを2つ入れました。
結果、とっても美味しい!!
子供たちはお肉が嫌いなのでハンバーグの時は、あまりかわりしないのですが、おかわりが止まらなくもう少し作っておいたらよかったと思いました。
スープまでとても美味しくご飯にかけていただきました!
酒蒸しハンバーグの作り方

作り方がとても簡単で今までのハンバーグはなんだったの!?と驚きました。
まさに革命!新時代!という感じです。
洗い物がとにかく少なくなるので、おすすめです。
作り方はたったの3工程!
- 肉だねを作る
- 成形する
- 焼く
▶︎作り方はこちら
ただサランラップで成形するのが、意外と難しかったので、次からは手で成形しようと思いました。
しかしサランラップは手が汚れない点がとてもよかったです。
酒蒸しハンバーグをアレンジして作ってみた!のまとめ
酒蒸しハンバーグを作る時の注意点は、牛乳(豆乳)を一度に入れず少しずつ入れながらしっかり練り混ぜると失敗もなく美味しく作れると思います。
合い挽き肉220gのレシピなのですが、220gピッタリで作られる方は少ないはず…
簡単レシピですが、失敗するとしたらその点だと思うので、牛乳(豆乳)を入れる際は少しずつ入れ肉だねの様子を見ながら練り混ぜてみてください!
そしてよく練り混ぜることがポイントだそうで、しっかりと練り混ぜれてから成形しました。
バズってる理由がわからないものも多いですが、酒蒸しハンバーグはバズっていて納得のレシピでした!
ぜひ作ってみてください!最後までありがとうございました。

